ドクター・アレックス・キム整形博士


日本とアメリカの両方の医師ライセンスを取得しております。

ドクター・アレックス・キムは日本で育ち長崎大学医学部を卒業しました。その後日本で形成外科医として勤務、そして渡米後形成外科そして美容外科の専門家として9年以上の実績を残し、現在はビバリーヒルズにおいて活動中です。



・1959年、愛媛県生まれ。
・長崎大学医学部に入学、同大学卒業後、長崎大学病院形成外科に入局。2年間の研修医を終えた後、渡米。1989年にピッツバーグ大学形成外科にて、骨格筋のエキスパンションの研究を始め、のち、一般 外科のレジデントを始める。

インターンはニューヨークで行うも、その後、カリフォルニアに移転、シーダーサイナイ病院を経て、ロマリンダ大学病院で一般 外科レジデンシーを修了する。

1995年、南カリフォルニア大学形成外科で形成外科レジデンシーを修了する。アメリカにおける9年間の外科トレーニングの後、1997年、ビパリーヒルズに開業.以後、今日に至る。

現在は、形成外科、美容外科を中心に、オフィスをはじめ、ロサンゼルスの病院で診療している。


専門医認定:
アメリカ形成外科専門認定医
アメリカ外科専門認定医

 

手術症例件数:
現在約6,000人の方の手術を行っており、その内2,000人の患者さんが日本人の方です。

学会員:
アメリカ形成外科学会 (ASPS) 、正式会員。 アメリカン・カレッジ・オブ・サージョンズ(ACS)、フェロー

レジデント研修経験:
形成外科レジデント、南カリフォルニア大学、ロサンゼルス、CA、形成外科臨床フェロー、 ロマ・リンダ大学病院、 ロマ・リンダ、CA
一般外科レジデント、 ロマ・リンダ大学病院、 ロマ・リンダ、 CA


病院提携:
ハリウッド・プレスビタリアン・メディカル・センター.ロサンゼルス.CA、シーダーズ・シナイ病院、ロサンゼルス.CA.
グッド・サマリタン・メディカル・センター、ロサンゼルス.CA.Aカリフォルニア病院、ロサンゼルス.CA.


なぜアメリカで美容外科手術を受けるのか?

 Dr.アレックス・キムの考える日本美容外科の現状 
 Dr.アレックス・キムの考えるアメリカの美容外科と
 Dr.アレックス・キムの考え

ドクターアレックスのアカデミック論文

第 1 回・美容外科の臨床研修―美容外科をいかに教えるか?―
第 2 回・美容外科患者の心理―どうして美容手術を選ぶのか
第 3 回・シリコンジェル・インプラントの再許可―選択肢の増えた豊胸手術―
第 4 回・blepharoplasty―二重術と若返り術―