顔面形成手術
先天的な奇形、外傷、癌などによる、顔の変形や傷は多様な方法で整形することができます。傷や変形の大きさ、場所により、一番適切な手術方法が選択できます。

外傷跡形成手術
外傷、外科手術や感染炎症などでできた、傷跡は形成手術で綺麗に直すことができます。一般的に手術の後、どんな傷が残るかは予測できません。残ってしまった傷を修正するために、最新の外科技術のもと、感染防止に注意しながらステロイド、圧力治療などの処置を致します。
Dr.アレックス・キムは通常のテーピング、シリコンテープ、ステロイド注射などで処方します。関節部分など、人体の機能に影響する部分の傷跡は、瘢痕形成手術がもっとも効果的です。

手の外科
Dr.アレックス・キムは指の単純裂傷から複雑骨折、裂傷、関節炎などに対し、トータル的な治療をおこないます。セラピストによる手のケアーも合わせて行っています。